戸地まつり

戸地まつり

海辺の小さなムラのまつりは、狭い小路を詰まりながら進みます。

ビミョーな博物館

廃校になった小学校。まちのみんなが家財道具を持ち寄ったら・・・

102歳の桶職人

城腰さんは佐渡の至宝。金山で活躍した水上輪を作れる、ただ一人の人だから。

賢い砂金の採り方

西三川ゴールドパークを赤字にする方法、教えます。

その椅子

竹林を抜けると、海を見下ろす丘に出ました。

寒ブリまつり

海が荒れるとブリは島影にやってきます。そこが鷲崎。

がんばれ獅子さん

佐渡といえば鬼太鼓。主役の鬼さんを引き立てるのが獅子さん。

佐渡に咲く花

春夏秋冬、とりどりに花の咲く佐渡。島で一番きれいに咲くのは・・・

薪能

薪能

佐渡の薪能は、その多くは公演ではなく神事なのでした。

牡蠣小屋のカイさん

言葉少なと思えば、次の瞬間には饒舌。カイさんは、熱くてシャイな男。

love&peace

これさえあれば、人生は愉快。少し臭うくらいは気にしない。

野浦のまつり

佐渡は、小さなムラだからといって侮れません。

佐渡暮らし

元気な野菜と物々交換と、手間隙かけた料理と暮らし。そんな、佐渡暮らし。

いかイカまつり

一日中イカづくし。なくなってしまったのが惜しまれます。

漁火の下の混沌

漁火を焚くイカ漁は、初夏の風物詩。灯りの直下で見た混沌。

アルバム2008

2008年に佐渡で撮影した写真です。

赤玉のまつり

終わるのを惜しむ、それ自体がまつりなのかも。

帰り道のお楽しみ

野生動物に餌を与えないでくださいと、言われるかも。

岩屋口の特別な夕日

北の外れの岩屋口は、胸がきゅっとなるくらいはかないムラ。

鏡の間の能楽師

幽玄を解し、能をたしなむのが佐渡の男です。

いごねり

ぴゅっと引っ張って、くるくるっとします。

カンゾウまつり

佐渡が一番輝く春。黄金に咲く花。